2009年01月15日

2008年秋 アニメミニ感想

ここ3ヶ月観たアニメは一件でした。

「のだめカンタービレ 巴里編」
なんだかね、ヒゲオカマの真澄が出てこないと私はシャキッと観れません。
色んな人種が集う巴里編なのに作品として起こる言葉の壁をあまり感じさせないですね。
それに比べて『BLOOD+』が抱えてた言語の悩みは痛かったなぁ・・・ごにょごにょ。
すっげー作画がブサイクな回があって「あちゃー」と思うこともありました。
あとは髭男爵の出現で楽しませてもらいました。出るの知らんかったからビックリですよ。


posted by 桃鳥 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミニ感想
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。