2009年02月01日

地獄少女 三鼎 #17藁の中

第17話は山童の「ボクの事知って」話でイマイチよくわからない。山童が子供を失った両親の元に成りすまして潜入し人間の愛情と非情を知るわけですね。
感情のない山童のナレーションは非人間らしいと言えばらしいのですが、ストーリーに起伏も味気もなくて私向きではないようでした。

実の息子が芦屋利三郎の人体実験の成れの果てに死亡したことを知った富士子は復讐に糸を解いた。そして老化と若返りを繰り返し生き延びた現在の富士子の最期を山童が看取ると。

で、なに?
ああそうでしたかとしか言いようがありません。
そんなことより山童の藁の中身が納豆だったことには驚きました(違)。

※ライブドアブログさん宛のTBが飛ばない状況が続いていますが、頂いたTBはきちんと拝読しています。


posted by 桃鳥 at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(1) | 地獄少女 三鼎【終】
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Excerpt:  古ぼけた屋敷の一室に住む芦谷富士子という老婆が地獄少女あいに依頼をした事を知ったゆずき。  今回の担当は、山童なんですが……富士子...
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Tracked: 2009-02-20 15:00
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